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職員態度へのご意見


ご意見

目の洗浄をするとき 当方はいつもどうり顔を上に向けた。
すると職員から、顎を引いてと言われ顔はそのままで顎を引いた。すると次に強い口調で顎を引いてと言われると同時に肩を掴まれゆすられた。職員は洗浄時には顔を前に向けるのが常識だとおもっているらしく、顔を前に向けないのが不満だったようだ。職員にとっては当たり前のことかもしれないが、患者にとって職員たちの常識は患者にとっての常識とは限らない。

なぜこの時洗浄するので顔を前に向けてくださいと言えないのか、非常に不快であった。
この職員は私の目の洗浄をする直前、他の職員が視力検査をしている最中の台の上にある箱にクリップと思われるものを投げ入れていた。その職員は一瞬不快そうにしたように、私はみえた。
その日診察が終わり受付前の椅子に座って会計を待っていると、横にいた二人が「職員の機嫌をそこねると大変……」と話をしており不快な思いをしたのは私だけではなく、日常的にこういうことがなされているようだ。
    
この状態がそのまま放置され、不快な思いをさせ続けるのにだれも注意や指導をしないでいるように私にはみえてしまう。改善を望む。
[投函日:2015年7月28日]
回答

職員の態度によって、不愉快な思いをさせてしまった事につきましては、お詫び申し上げます。大変申し訳ございませんでした。  
眼の洗浄方法などについても、現状を確認し再指導を行っております。  
職員は、毎日の中で繰り返し同じ事を実施する事がありますが、患者様にとっては、1回の出来事になります。1つ1つの作業が当たり前にならず、患者様に合わせた対応や配慮が出来るように、技術面・接遇面とも指導して参ります。