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職員の態度について


ご意見

本日、人生初めて一連の白内障検査を受けました。総勢5~6人の検査技師さんによるものでしたが、その中でレーザー18検査室にて担当された◯◯さんという若い女性技師について報告します。
彼女はひどく切口上で、喧々とした話法が恐怖感を与え、思わず「あなたは怖い人ですね」と言ってしまいました。たかだか検査用のイスの高さ調節だけでなぜけんか腰になるのか。患者はこの検査が初回ではなく、既に数件の検査を終えていますから、負荷がかかっています。次の検査がこの技師担当だったら嫌だなと思いました。
一方、素晴らしい検査技師さん二人にも出会いました。同じ一連の検査の中、若い女性技師さんは始終穏やかで、優しい言葉で接してくださり、しかも技術的に優れ、患者に安心感を与えた方でした。もう一人、最後の検査を担当された皆より少しお姉さんの女性技師さんも仕事に慣れた、悠然として優秀な優しい方でした。
検査技師さん達はこの時期全員マスクを着用され、患者からは眼からしか表情がわかりません。一生に一度の検査で出会う検査技師さん達の目つき・態度・言葉は重大です。自分たちがどのように相手の患者に影響しているかを常々肝に銘じていかれることをお願いいたします。

[投函日:2018年3月23日]
回答
 
この度は、検査スタッフの対応に関しまして、ご不快な思いをされたとのこと、大変申し訳ございませんでした。
担当スタッフには、厳しく指導いたしました。今後ともお気づきの点がございましたら、何なりとご指摘ください。
一方で、お褒めのお言葉もいただき、大変恐縮でございます。全てのスタッフが、そのような対応ができるよう、引き続き指導してまいります。