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院内にミュージックを流して欲しい


ご意見

ミュージックを流して欲しい。(癒し、やわらぎ、心を落ち着かせる)

今回の入院を通じて感じました。特に木曜日の手術の遅れを通して、日頃思っていた事が実感として思いました。それはこの職場には音楽を流すことです。月曜日の手術室には音楽が流れていました。手術も順調に推移していました。木曜日は開始が1時間半以上遅れ最後は2時間以上遅れたのではないでしょうか。月曜日の運命から始まって土曜の歓喜を2F病棟へ、3Fの院長執刀時は北島三郎が流れれば院長の執刀もスムーズになると思います。それと手術が遅れた時は予定表の訂正も必要だと思います。患者は悪い方へ想像を膨らませますので。
[投函日:2018年12月]
回答
 
ご入院中での多数のご意見、誠に有難うございます。
病棟内のミュージック放送に関しましては、テレビやラジオ、会話等の妨げになったり患者様のお好みもございますので自粛しておりますが、前向きに検討させていただきます。

また、手術の進行状況・遅れにつきましては、放送によるアナウンスにて周知させていただき、必要に応じて手術予定表の訂正・更新を行っております。今後も、手術を控えられた患者様にご心配をおかけしないよう、確実に状況をお知らせしてまいります。貴重なご意見を有難うございました。