かけ川海谷眼科は、昭和63年6月に開院、平成13年にかけ川眼科からかけ川海谷眼科へ名称変更し、掛川市を中心に、磐田市、袋井市、菊川市など、静岡県西部中遠地区のパイオニア総合眼科として診療を行っています。 最先端の検査機器や手術機器を揃え、ORT(視能訓練士)による斜視、弱視の視能訓練をするなど、乳幼児から高齢者の方まで幅広く診療に対応しています。 また最新の情報を修得すべく、学会への医師、職員参加等も積極的に行っています。 患者様の立場に立ち気持ちを込めたサービスを実践をモットーに、中遠地区の患者様のQOL(生活の質)の向上に貢献すべく努力してまいりますので、眼に関するどの様な事でもお気軽にご相談下さい。
かけ川海谷眼科院長 大城 三和子
■眼科一般 ■専門外来 緑内障・白内障・斜視・弱視・糖尿病網膜症・網膜硝子体・コンタクト・レーザー治療 ■手術 白内障手術(日帰り・1泊〜2泊)・緑内障手術・角膜移植手術・網膜剥離手術 硝子体手術(硝子体出血・糖尿病網膜症など)・外眼部手術(斜視・内反症・霰粒腫・翼状片・眼瞼下垂等)