グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ

当院について

ホーム >  当院について >  施設基準について

施設基準について


当院では下記の施設基準に適合している旨、東海北陸厚生局長に届出を行っています。(2026年6月現在)

指定医療機関等

保険医療機関
生活保護法指定医療機関
労災保険指定医療機関
指定難病指定医療機関
指定小児慢性特定疾患医療機関
原子爆弾被害者一般疾病医療機関
身体障害者福祉法第15条指定医の配置されている医療機関

外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)

当院では、医療に従事する職員(看護師、医療事務などのスタッフ)の賃金改善を図り、より質の高い医療を提供するため、「外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)」の算定を行っております。

緑内障手術 (濾過法再建術(needle法))

電子的診療情報連携体制整備加算3

当院は医療DX推進体制整備について以下の対応を実施しています。
・オンライン請求を行っています
・オンライン資格確認を行う体制を有しています
・電子資格確認にて取得した情報を診察で活用できる体制を有しています
・マイナンバーカードの健康保険証利用の使用について一定の実績を有しています
・医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い診察を実施する為の充分な情報を取得、及び活用して診療を行うことについて、当院の見やすい場所及びホームページに掲示します
・当院では、薬剤の名称や行った検査名を含む算定した診療報酬の区分・項目の名称及び点数又は金額を記載した詳細な明細書を患者様に無料で交付しています。

物価対応料

令和8年度診療報酬改訂により、物価高騰への対応として物価対応料を算定しています。

一般名処方加算

当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組み等を実施しております。
後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方を行う場合があります。
※お薬の銘柄名で記載するのではなく、有効成分を記載すること
 「一般名処方」で記載された処方箋では、有効成分が同一である医薬品が複数あれば先発品医薬品でもジェネリック医薬品でも薬剤師と相談して選ぶことができます。
 ジェネリック医薬品は先発医薬品よりも価格を安くすることができるため、患者様の負担軽減や、国の医療費の削減につながります。

コンタクトレンズ検査料

過去にコンタクトレンズ検査料が算定されている場合には再診料が加算されます。
●初診料  291点 
●再診料(時間外対応加算3)  80点
●コンタクトレンズ検査料1  200点
●眼科医氏名:吉田眞知(眼科診療経験:22年)  

保険外負担について

当院では以下のとおり、保険外での費用をご負担いただいております。
※下記記載のない文書についてはご相談ください。
●病院診断書(当院書式) 3,300円
●自賠明細書・特定疾患診断書  3,300円
●身体障がい者診断書/意見書/障害診断書  8,800円
●生命保険診断書・年金診断書・自賠責診断書  8,800円
●支払証明書  1,100円