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ホーム >  検査説明 >  3DX(同時立体眼底写真撮影)

3DX(同時立体眼底写真撮影)


目的

視神経乳頭部の写真を撮影します。
同時に画角をずらして撮影する事で立体的に写真を撮影し、視神経乳頭の形状や血管の走行などを判定するために行います。

対象

緑内障
神経疾患など

検査アドバイス

瞳(瞳孔)が開いた状態で撮影した方がより綺麗に撮影することが可能です。
撮影後は、眩しさが残りますが時間経過と共に消失するためご安心下さい。